「『強迫性障害』の人が訴えることは…」

面接・カウンセリング「ちょっと聞きたいQ&A」②

富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)

◆強迫性障害について

Q.相談に訪れる「強迫性障害」の人が訴えることはどんなことですか。

A.「こだわり」「自分でもふしぎな行動」をとる。そのことで親を初めとしてまわりの人に負担をかけている。

Q.「強迫性障害」に対するカウンセリングはどのようにしていますか。

A.強迫観念を「溶かす」ためにパーソナリティ(人格)の変化に期待しています。

*面接・カウンセリングを希望される方は子ども家庭教育フォーラム・事務局までお申込み下さい。TEL:047-394-6000