「気持ちの切り替えを促すカウンセリング」&「学歴・キャリア・自活・恋愛・親『無し』でも大丈夫!」

<対話・引きこもり、うつから楽になる講座>
「気持ちの切り替えを促すカウンセリング」(午前)

「学歴・キャリア・自活・恋愛・親『無し』でも大丈夫!」(午後)
2017年11月23日(祝)開催!

☆午前の部の櫛原克哉講師の日程が変更になりました。

◆日 時/ 2017年11月23日(祝)10:00~17:00 *開場9:30

◆プログラム
午前の部(10:00~12:00)
「全人格型語り」と「場面型語り」を手立てに
「気持ちの切り替えを促すカウンセリング」

講師/ 富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)

午後の部(13:00~17:00)
「学歴・キャリア・自活・恋愛・親『無し』でも大丈夫!」
講師・ファシリテート/ 荻野ゆう子
(子ども家庭教育フォーラムチーフカウンセラー)

 


◆会 場/ 子ども家庭教育フォーラム・「還る家」(谷川ビル3F)
(JR常磐線・東京メトロ千代田線「北松戸駅」東口徒歩3分)

◆参加費/ 1日通し:10,800円
(午前のみ4,000円・午後のみ8,000円)
*「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円が必要です。

*必ず電話にて事前に予約して下さい。

詳細案内はこちらから


お申込み・お問合せは子ども家庭教育フォーラム相談室まで
〒271-0064 千葉県松戸市上本郷4177-2
TEL/047-710-0161 FAX/047-710-0162
*JR常磐線・東京メトロ千代田線「北松戸駅」東口徒歩3分

家族再生とカウンセリング <全3回> 2017年10月9日~

<シリーズ/対話に導くコミュニケーション>

家族再生とカウンセリング ~気づいた今日から“はじめの一歩”~

◆期 日/
2017年10月9日(祝)10:00~17:00 「依存と共依存」

11月5日(日)10:00~17:00 「プライドと自己開示」

12月3日(日)10:00~17:00 「納得と共感」
*開場9:30

◆講 師/ 富田 富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)

◆ファシリテート/ 荻野ゆう子
(子ども家庭教育フォーラム・チーフカウンセラー)

★各回、当事者研究として1~2名の方の発表を予定しています。
★詩人・平嶋高明さんとのショート哲学対話もあります。

◆会 場/ 子ども家庭教育フォーラム・「還る家」(谷川ビル3F)
(JR常磐線・東京メトロ千代田線「北松戸駅」東口徒歩3分)

◆参加費/ 3回通し:32,400円(1回12,000円)
*「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円が必要です。

*必ず電話にて事前に予約して下さい。

 

お申込み・お問合せは子ども家庭教育フォーラム相談室まで

〒271-0064 千葉県松戸市上本郷4177-2
TEL/047-710-0161 FAX/047-710-0162
*JR常磐線・東京メトロ千代田線「北松戸駅」東口徒歩3分

詳細はこちらまで

<子どもの精神保健研究会>2017年8月26日

子どもの悩みに寄り添うカウンセリング
 ~強迫性障害・パーソナリティ障害~

◆期 日/2017年8月26日(日)10:00~16:00

◆講 師/富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)

◆会 場/ 子ども家庭教育フォーラム

◆参加費/ 10,800円

*「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円が必要です。

◆テキスト/
富田富士也著「『いい子』を悩ます強迫性・パーソナリティ『障害』全対応版Q&A』(ハート出版)別売

お申込み・お問合せは下記、子ども家庭教育フォーラム相談室まで

TEL047-394-6000 FAX047-394-6010

子どもや保護者と接する保育者、教師のための カウンセリンングワークショップ/2017年7月23日

「知っておきたい児童精神医学、掴んでおきたい思いやりの人間関係”術”」

◆期 日/ 2017年7月23日(日)10:00~17:00

◆講 師&テーマ/
「知っておきたい児童精神医学」
井上勝夫氏(北里大学病院神経科外来主任)
「掴んでおきたい思いやりの人間関係“術”」
富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)

◆会 場/ 子ども家庭教育フォーラム

◆参加費/ 10,800円

*「還る家通信」未読者は別途通信代1,000円が必要です。

お申込み・お問合せは下記、子ども家庭教育フォーラム相談室まで

TEL047-394-6000 FAX047-394-6010

「医師から『パーソナリティ障害』と診断されました…」

面接・カウンセリング「ちょっと聞きたいQ&A」③

富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)

◆パーソナリティ障害について

Q.医師からパーソナリティ障害と診断されましたが「治療はない」と言われました。

A.パーソナリティ障害は子育て環境による対人関係の「くせ」と捉えてみてはいかがでしょうか。「せめぎあって、折り合って、お互いさま」の感覚を生活の中で大切に育てていきませんか。

Q.「引きこもり」やいわゆる「発達障害」から20才を過ぎて「パーソナリティ障害」に移っていくと聞きましたが、どういうことですか。

A.孤独な生活環境が長期化するとどうしてもコミュニケーション不全から一人よがりになりがちです。そして成人として「社会適応」が求められます。すると「自分本位」のままでは生活が厳しくなります。そこで個を維持しつつ仲間集団になじむ大人としての対人関係の術が必要になってくるのです。

*面接・カウンセリングを希望される方は子ども家庭教育フォーラム・事務局までお申込み下さい。TEL:047-394-6000